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講師紹介

新長 拓史
あらなが ひろし

 
現職 日本BE研究所 研究員
経歴

1975年 5月28日 東京都足立区に生まれる。
1988年 足立区立東淵江小学校卒業。
1991年 足立区立蒲原中学校卒業。
1994年 私立開成高等学校卒業。
1995年 東京大学教養学部理科T類入学。
      在学中 は、インド・フィリピンを中心に旅行。
      各地スラム街にてボランティアも行う。また、卒業研究では、
      金属の腐食(さび)について研究。アメリカの研究機関との
      研究合戦のなか、圧倒的に優位で幕を閉じることとなる。
1999年 東京大学工学部卒業。
      同年経営コンサルティングファームに入社。
      研究機関の効率化・人 事評価システムの作成・ISOコンサル・
      中高年層の人材斡旋の4つを中心に行う。
      中でも、中高年層の人材斡旋にかかわった際、このままでは
      日本が失業者の嵐になると実感。一刻も早く政治に
      出なくてはならないと思い、退社。
      アルバイトの傍ら独自に政治の勉強を行う。
1999年 地球市民会議リンカーン・フォーラムの事務局に入る。
2000年 日本政策フォーラム「首相公選」の会を立ち上げ、
      事務局長となる。
2001年  日本BE研究所にて、行徳哲男先生に師事。
      政治家にとって最も大切な哲学を学ぶ。特に、実存主義、
      禅の精神、陽明学を中心に学ぶ。

主な講演テーマ

実存主義、陽明学